Sfida HEADLESS SERIES|音を楽しむ、スタイルを楽しむ。

Sfida HEADLESS SERIES は、ヘッドレスならではの個性的なシルエットと、現代的なプレイスタイルにフィットする設計を採用したギター&ベースシリーズです。

前回に引き続き、wagamamaのギタリスト・ネモーンさんと、ベーシスト・shizupiさんが登場。
お二人が Sfida HEADLESS SERIES を手にする姿とともに、ヘッドレスギター&ベースの魅力をご紹介します。

動画使用楽曲:wagamama「ダミーガール」

手にしてわかる、その軽快さ。

ヘッドレスならではのコンパクトなシルエットと、すっきりとした取り回し。実際に構えてみることで、このシリーズならではのバランスや弾きやすさが感じられます。

前回に引き続き、wagamamaのギタリスト・ネモーンさんと、ベーシスト・shizupiさんが登場。お二人には、実際に弾いて感じた印象や、それぞれのプレイヤー目線から見たHEADLESS SERIESの魅力についてコメントをいただきました。

PLAYER’S REVIEW

ネモーン|Guitar

最初はやっぱり見た目に目がいくんですけど、持ってみるとすごく軽くて弾きやすい。ヘッドレスってちょっと特殊なイメージがあったんですけど、弾いてみると全然違和感がなかったです。コンパクトだし、見た目も含めてステージで使いたくなるギターですね。

PLAYER’S REVIEW

shizupi|Bass

ベースなのにすごくコンパクトで、最初に持ったときに“軽い!”って思いました。構えたときのバランスも良くて、長く弾いていてもラクそう。ヘッドレスならではの見た目もかわいいし、衣装やステージにも合わせやすそうだなと思いました。


ギタリスト&ベーシストに、新たなスタイルを提案する「ヘッドレス」モデル。

ヘッドレス・モデルは、ギター1機種(3カラー)、ロングスケール・ベース2機種(4弦&5弦各2カラー)、30インチ・ショートスケール・ベース3機種(4弦アッシュボディーモデル×3カラー、4弦オクメボディーモデル×2カラー、5弦アッシュボディーモデル×2カラー)の、合計14モデルをラインナップ。

▼各モデルの詳しい仕様は、製品紹介ページをご覧ください

出演:ネモーン(Guitar)、shizupi(Bass)/wagamama
wagamama 公式X / 公式Instagram / 公式Youtube


About Sfida (スフィーダ)

挑戦を、もっと身近に。

メイドインジャパン・ブランド“Vincita”の価値観はそのままに、より多くのプレイヤーへの“もうひとつの選択肢”として誕生したのが「Sfida(スフィーダ)」です。Vincitaと同様に楽器へのこだわりを大切にしつつ、生産は信頼できる海外OEMパートナーと連携。品質と価格のバランスを追求し、コストパフォーマンスに優れながらも、楽器としての基本を大切にした丁寧な仕上がりを実現しました。

Sfida(スフィーダ)の語源は、イタリア語で「挑戦」を意味します。また、S – 挑戦(Spirit)、F – 自由(Freedom)、I – 革新(Innovation)、D – デザイン(Design)、A – 表現(Art)の頭文字から成り立っています。

演奏に集中できる安心感を、徹底した品質管理から

Sfida(スフィーダ)製品は、海外拠点の中でも最も高い技術力を誇る工場を採用し、Sfida専任スタッフが品質管理を徹底。高いパフォーマンスを安定して提供いたします。現地工場での厳格な出荷前検品に加え、キクタニミュージック内の専門部署にて、最終検品および出荷前の調整も実施しております。お客様に安心して製品をご使用いただけるよう、万全の体制で品質管理に取り組んでいます。


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